私と洋裁
2016.02.29寺尾さんよりバトンをいただきました、リバードコーポレーション本社製造課 吉岡です。
よろしくお願いいたします。
―灰色を選んでいる私がいる。目立つ色は好みじゃない。そっと周囲に溶け合っているのが好きなのか…。
もしかしたら、こんなところに世間知らず、井の中の蛙的な私の生き方が反映されているのかも知れない。―
14年通っている趣味の洋裁教室では、吉岡蛙がそっと大海を覗き見しています。
そこに見える大海は多様な個性が重なり合って多彩な色合いの時が織りなされています。
私はもっぱら聞き役だし、その空気を楽しんでます。
先生は一流、豊富な経験を持つ人生の先輩達の軽口も面白いです。少々辛口な言葉が出ても誰も動じないです。
その中から軽快な笑いが生まれます。
吉岡蛙は洋裁教室のこのような雰囲気が好きで、ほぼ皆勤です。
娘や孫やお嫁さんの喜ぶ顔を思い浮かべて「すごい!お母さん、これネットで売れますよ!」という言葉に気持ち良くなりながら、
きっとまた灰色や黒の布を選んで身体が動かなくなるまで覗き見したいなと思ってる吉岡蛙です。
ありがとうございました。
次回はケイビーシー組立加工係の山根さん、よろしくお願いいたします。
我が家での出来事
2016.02.15みなさん、こんにちわ。
大原さんよりバトンをいただきました、川口ペット事業部ピッキングセンターの寺尾です。
1月某日の我が家での出来事です。
孫(小学4年生、♀)が、
孫(以下、ま)「♪~本能寺の変、本能寺の変~♫」
と歌い出し、よく聞いていると、
ま「♪~1982年、本能寺で起こった~♫」
…え?
1982年?
と思っていたら、じぃじがすかさず、
じぃじ「1852年だで!」 ま「1982年だし!!」
…しばらくこのやりとりをする2人。
ちょと待て、ちょと待てお2人さん!
2人とも年代、間違えてますからぁ~!
残念!!
数日後、再び我が家に来た孫。
ま「♪~本能寺の変、本能寺の変~♫」
ところが、今度は正しく歌っていたので、
ばぁば「この前は1982年って歌っとったが」とツッコみを入れると、
ま「はぁ~?そんなこと言ってないし!ちゃんと歌っとったし!!」
と全力で否定。(笑)
この歌を孫が覚えている限り、社会のテストで間違えることはない
と信じたい…
みなさんは、本能寺の変が何年に起きたかご存知ですよね?
では、次回はリバードコーポレーション本社製造課の吉岡さん、よろしくお願いします。
子供の成長
2016.01.29ケイビーシー総務係の大原です。
よろしくお願いいたします。
我が家には7才の長男と2才の長女がおり日々育児に奮闘しております。
先日、妻が娘をつれて寝室へ向っていると、娘は僕を見て笑顔で「おやすみ」と一言。その日の疲れがぶっ飛ぶほど驚きました。つい一昨日までは「おさむに~」としかいえなかったはずなのです。
僕は幼い子供の成長に 日々驚きと感動と喜びを感じています。息子はいつの間にか補助輪なしの自転車に乗れるようになっていました。
娘は2歳、息子は小学2年生、僕も今年ケイビーシー2年目。子供の成長に負けないよう精進せねばと思います。
ちなみに、娘が帰宅する時は「おかえり~」と言って家に帰ってきます。これだけは、なかなか治りません…
8番手は川口ペット事業部ピッキングセンターの寺尾さん!よろしくお願いいたします。